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聖書の登場人物(女性)7人の気持ちを考えてみました。

聖書には多くの女性が登場します。
エバから始まって、サラ、ハガル、
リベカ、 ラケル、 レア・・ナオミ、 ルツ ・・
最後はイエス様の御母マリアまで、、。

たくさん女性は聖書には記録されたけど、、
そのなかから、とりあえず聖書の登場人物、、7人、、。

特に女性の人生での喜怒哀楽、、をテーマに
記事をアップしてみようと思います。

女性、まぁエバが最初で
最後が聖母マリアですかねぇ。

エバ、サラ、、ハガル、、、聖書中の女性たちが
どんな思いでいたか、、、。
想いをはせて見たいと思います、。

今まで、そこまで考えたことなかったです。
ルツとナオミ、御母マリアのことは
考えたり思ったことあるけど、、。

まずは、エバ、。
自分の子が殺し合ったり
家から出てって、子供を2人同時に亡くしたのと同じ。

2人とも、少なくても、農作物をつくるには体力もいるので、
カインは成人(20歳以上)してたでしょうし、、。

アベルも成人してからだと、
乳離れに3年かかることを考慮するなら、、
カインが乳離れしてからアベルを宿したとすると、
アベルが20歳ころは、カインは25歳前後、。

25歳は、、レビ族が一人前とみなされる年齡、。
アベルとカイン、捧げ物の儀式、、
実際の祭儀の執行者は、、見た目はアベルだったけど、、
アベルではなくアダムの長子カインだったから、、
カインは25歳くらいだったのかな、。

20年以上かかって育てて、、、
大きくなった子を二人も失うのは、、、
母親としては耐え難いです。

カインは、エバの産んだ最初の子、、

創世記
4:1 さて、アダムは妻エバを知った。彼女は身ごもってカインを産み、「わたしは主によって男子を得た」と言った。
4:2 彼女はまたその弟アベルを産んだ。アベルは羊を飼う者となり、カインは土を耕す者となった。

カインを産んだときだけ、、エバは、、、
「わたしは主によって男子を得た」と言ってる、。
これ、、彼女は、、カインを産んで、、
凄く嬉しかったわけです、。

私も、一人目の初めての子は、嬉しくて、嬉しくて
生まれたばかりだというのに、
3500グラムくらいあって、身体がしっかりしてたからか、
どこでも抱っこして連れて歩いてました、。

二人目は、、嬉しくないわけではないのですが、
生まれて直ぐ抱っこして連れ歩くほどの新鮮味は薄れてました。
でも、子供は可愛くて、可愛くて、
二人とも、抱きしめてキスしてました、。

母親としての気持ちはそうでも、
一人目の、、初めての子供が生まれた時ほどの大きな感動は、、、
二度目、三度目の出産時には得られないのね、。

エバは、、一人目の、、初めての赤ちゃん、。
カインの誕生をとてもとても、、
大喜びしていたことが伺えます。

アベルのときより、カインの時のほうが、
絶対に喜んでたと思う。

多くの人はカインは神様に退けられたから、
粗野な人、人格的に優れてない、
自分の母にも愛されてないような、、
先入観で、カインのことを見てたかもしれないけど、違うのね、。

母親としての感覚だと、最初の子というのは、、特別嬉しいの。不思議なんだけど、。
母になる喜びを最初に与えてくれた子だからかなぁ、。
子供として見たら、全員同じようにかわいいのだけどね、。

私は、できる限り母乳育児だったけど、、
エバは母乳育児オンリーだったはずですしね、。
エバは、、いちじくの葉で腰を覆ったけど
胸を覆って隠したと書かれてないから
トップレスだったと思う。

エデンの園はアダムとエバが裸でいれて、
寒さを感じなかった場所。
追い出された先の土地も、エデンとは陸続きであったわけだから、、
気温的にはエデンと似た状態であり、、
地球規模で温暖で、木の果樹などはエデンよりは少ないけれど、
全地にあったと想うのですね、。

エデンにしか果樹や食べれる作物がないと言うことはないと思う。
地上に起伏ができ、山が生まれ、、、
気候と寒暖の差が生まれたのは、ノアの大洪水以降だと思うから、。

天地創造の聖句箇所では「山」の記述がないことから大洪水以前は地球規模で平地が多く温暖であったと思う、。

それだからエデンから離れても、
アダムとエバは裸に近いいでたちでも、良かったわけだし、、。

裸に近い状態であれば、母乳を与えやすいし、現代よりは暖かかったわけだから、
何枚も服を着るのは不要だったわけで、。

ノアの洪水以前は、肉魚などの肉食はしていなくて野菜果物、ビタミン豊富な食べ物を食べていたのよね、。
青草、、と聖書では書かれてるけど、。

今で言うと、ほうれん草や、小松菜のような、ケールのような青菜のことよね、。

青菜は血液をサラサラにして、母乳の出を良くして、母乳を美味しくするといわれています。青菜は、鉄分も多いから、、

エバの母乳は赤ちゃんであったカインやアベルにとって最高の栄養たっぷり母乳だったと思います、。

エバは、赤ちゃんのカインを慣れない手つきで抱っこして、母乳をあげて、大きくなっていくのを見るのが、
とても楽しみだったと思います、。

聖書的な3歳は、
数えで3歳になるころ(満年齢でいうと大体2歳)で
そのころに乳離れをするのですが、、
母乳も自然と出なくなる、、。
母乳を飲む回数が増えるしね、。

エバも、母乳の減りは、わかってくると想うので、、、。
赤ちゃんのカインを、母乳が出なくなったら、どうやって、育てたらよいか、、と
エバは、初めての育児だから、凄く悩んだと思います、。

今は、ママさん学級とかあるし、ネットで調べたり、本も買えて色々知りたいことがわかる、。
産婦人科でもお産したあと、
検診の時に聞いたら教えてくれたりね、。

エバは育児は初めて、全てにおいて、どうしたらいいのか、、あれやこれや、、試行錯誤してたとおもう、。

当時は、離乳食ないしね、。
母乳の代わりに山羊のお乳を温めて飲ませてあげたら良いのか、、とか、、
果物や野菜を石で叩いてすりつぶして、
お湯でふやかして食べさせたら良いのか、、、とか、、色々考えたのではないかなぁ。

母乳1つ出るか出ないってこと、、、、
どうしよう、どうしたらいい?と、大騒動だったかも、。今みたいに人工粉ミルクがあるわけじゃないから、。

生まれたばかりの赤ちゃんは、頭がグラグラするから、
抱っこするのも、、そおっと、両手で恐る恐る触れる、、。
アダムもエバも、最初は、壊れ物に触れるように、ビクビクしながら抱っこしてたでしょう。

これが、、2人目、3人目になると、
片手で赤ちゃんホイホイと軽々と抱っこして移動しながら、、

もう片方の手で、哺乳瓶に粉ミルク作ってたり、おむつ替えたり、するようになるのよね、。

慣れ、、というのは、、怖い、。苦笑、。

アダムとエバの時代には、布おむつも無ければ、下着も存在しないから、、
赤ちゃんが、もぞもぞした時、、どうやって、排泄の後処理してたのだろう??

母乳育児というかミルク飲んでる頃だと、
飲み終わったあと、ゲップさせ無いと飲んだお乳、、吐き出されちゃったりするし、
うんちも柔らかいから、距離飛ぶし、、
おしっこも、、噴水状態になるし、。

エバは、そういうので、身体が汚れちゃったとき、、川で水浴したのかな、。
赤ちゃんは、、いくらなんでも水風呂はなんだし、、慌てて火を起こしてお湯にして、お風呂に入れたのかな、。

最初に横に寝かして、おしっこやうんちが、ゆっくり出てきたと思ったら、いきなり、、一気に噴水になって飛んでくるんだもの、。

ピューと飛んできたとき、、
エバ、、凄くびっくりしただろうなぁ。クスっ。

私も超びっくりした。
ぎゃ~!って思いながら、必死に避けたもの、。私の後ろの柱に命中して、危なかったーとびびったもの、。

エバ、、カインとかアベルのおしっことかうんち、顔や頭から被っちゃった事あると想うよ。
おむつという防護壁ないから、。
そこ、現代より大変。
エバ、、まじ偉い、。

カイン、男の子だから、、寝が浅くて、
敏感で泣いたりしたのかもしれないし、
エバも夜泣きで、たまには起こされて、
大変だったかもしれない、。

そうやって、エバはお母さんとして、
現代のお母さんと同じように、色々と、
苦労しながらカインとアベル、セト、
他の子たちの育児してたんだよね、。
きっと、。

聖書には記録されてないけど、、
いくら天地創造の始めで、創造されたばかり、の人間といっても、
子育ては、現代とそう変わらないでしょ、。
数日、数ヶ月で大人になったりしない、。

創世記
4:1 さて、アダムは妻エバを知った。彼女は身ごもってカインを産み、「わたしは主によって男子を得た」と言った。
4:2 彼女はまたその弟アベルを産んだ。アベルは羊を飼う者となり、カインは土を耕す者となった。

数行で、産まれて大人になってるけど、。

カインとアベルがふたりとも成人するまで
最低でも20年以上の時間が流れてる、。
20年間以上のエバの育児の労苦がある、。

アダムとエバは、エデンから追放されてから、神様に背いたことを後悔し反省してたと思う、。

「わたしは主によって男子を得た」
神様から子どもを与えられ、それが
祝福されていることだとわかったから
それも嬉しかったんだろうね、。

当時の育児は、、今より、大変なことも多いような気がする、。
現代は大概、自分の両親とか、奥さんの両親がいて、助けてくれる人が誰かしら居ることが多いけど、。

アダムとエバは、子どもが誰か大きくなるまでは、、手伝ってくれる人が誰もいないわけで、、

自分たちで赤ちゃんの世話も、畑仕事も、水くみも、全部しないといけなかった、。

カインとアベルのあとに、
セトが生まれて、、アダムは、
セトが生まれた後八百年生きて、息子や娘をもうけた。
とあるから、、その娘のひとりが、カインの妻になった、。

アダム、、現代と比べたら長生きね、。
何人子ども産んで作ったのかな、。
セトがある程度大きくなったあとは、
エバは、セトにも手伝って、貰って、
数年おきに産まれてきた娘や息子を育て続けていたんだろうね、。

何人とは書かれてないけど、。セトの子孫や他、、カインと婚姻できるくらいだから、たくさん産んで育てたんだよね、。


アベルが亡くなって、カインも離れ去って
エバが神経ボロボロだっただろうから、、アダムだってエバだって、
すぐに子を作ろうとは思えないだろうし、。

再度、子どもを作ろうとするにしてもアベルのことがあってから
2.3年後だと想うし、。
それからセトが生まれて3年後に娘が生まれたとしても、
彼女が成人するまで15年として、大体20年以上ぶりの親子の再会、。

アベルが生まれて成人する前に、、、
セト以外の他の息子を産んでたというのはありえないけど、、娘を産んで居たなら離れてた期間は短くなる、。

聖書の偽典に

ヨベル書4章
1第二ヨベルの第三年週に彼女はカインを産み、第四年週にアベルを産み、第五年週に娘アワンを産んだ。

とあるので、
カインの妻となったアダムの娘、、
カインの妹の出生時期は正典では不明ですが、カインの生まれた一年後にアベルが、アベルの生まれた一年後にカインの妹アワンが生まれています。

関連記事(姉妹ブログに飛びます)
カインおよび、 その弟セツらが娶った妻について (ヨベル書4章)

系図の書き方だけでみると、カインが子を産んだあとにアダムとエバにセトが生まれたように書かれているけど、。

時系列通りに書かれているとは限らないし、同時進行の可能性もある、。
ヨベル書にかかれている内容の通りなら、
カインとアベルは1歳違い、カインの妹はカインと2歳違い。

それだと、アベルが生まれて1年後に妹が生まれてたとするなら、。
アベルが20歳時、妹は19歳くらいなので、そのまま妻にするために一緒に連れてったというパターンもありだけど、。

でも、カインは追放される時に、
妹(妻)を連れて立ち去ったと書かれてないから、やっぱり、後から、お嫁に妹を欲しいと言いに行ったパターンなのときかな、。

もしカインが数年後に婚姻の許可を貰いに来たと仮定するなら、カインは、一時の感情で弟のアベルをあやめてしまって、、
それは、とてもエバにもアダムにも悲しい出来事だったけど、。

カインが、、妹をお嫁に欲しいと、、
アダムとエバに言うために、両親に会いに来たと仮定したのならば、その時、、アダムもだけど、、エバは、特に嬉しかったと思う。
アベルのことがあって、そのあとは離れて暮らしてた我が子だから、。

アダムにもエバにとっても、
カインは、最初の子、、可愛い我が子、。
妹を嫁にほしいと言われて断るわけもない、。

二人が許可したから、カインは妹を妻にも出来るし連れて帰れた、。

親だもんね、。
離れて暮らしてる我が子カインを不憫に思わない日はなくて、、
事情が事情でも、、幸せになって欲しいと、、アダムもエバも思ってたと思う、。

子をたくさん産んで得れても、、
最初の子、は、特別、嬉しい存在、。
離れてたって、時間が経ったって、忘れれない、。

カインはね、。
エバにとって特別な子だった、。

カインがアベルをあやめて、祭儀を失敗して、神様から追放されることになって、
エバは、アベルが死んだこともだけど、、

カインとも離れて、上で書いたように、
二人の子を同時に失ったようなものだから
二重で悲しくて悲しくて、、
御飯もろくに食べれなくなるくらい悲しかったと思う、。

普通の母親であれば、子どもが亡くなったり、、居なくなって平気な母親なんて、いないもの、。

現代では、色々なストレスから心を病んだりしてるから、子どもを邪険にしたり、居なくなればいいと思う親も存在してるけど、。

エバの時代は、、子ども自体が居なかった。自分たちの子が初めて、、、
育児も初めて、親子関係も初めて、
何からなにまで、初めて、。

だから、、何もわからず手探りで、一生懸命に苦労して育児して愛情を注いできてたわけだから、、愛を注ぎ込んだ対象を失った悲しみは、、とても大きかったのではないかな、。

聖書ではエバの苦労も悲しみも嬉しさも、
割愛されて何も書かれて居ないけど、。

エバは、薄々、
カインがアベルに腹を立ててることくらいは気づいてたと思う、。
でも、カインが憎しみのあまりに
弟を殺すとは思って無かったのよね、。

エバは、あとで、アベルが殺されたことを知った時、二人の仲裁に入るとか、他の土地にアベルを逃がすとか、なにかを行動すればよかったと、、後悔したかもしれない、。

エバは、二人の息子の母であるのに、、
助けてあげれなかった、、と苦しみ
自分の無力さを悲しんで
何度も泣いたとおもう、。

御母マリアのように目の前ではないにしろ、自分の子を1人は死んで失い、
1人は傍から立ち去ってしまったのだから、。

原罪を犯して、お前がりんご食わなきゃ、。人間、今みたいに金のために働かなくてよかったのに、。と
糞味噌に言われることが多いエバ、。

さらっと子どもを産んで、
大人にして、ハイ終わり、。にされてるエバ、。育児の苦労は、、現代女性に負けてないくらいしてる、。

愛情は、子どもに気合い入れて注いでる、。エバが900年生きてたとして
最初の25年でカインとアベル、妹アワン3人として
同じようなペースで子供を生んだら
100年で12人、800歳まで子を生んだら
96人くらい子供を生んでるかも。

子どもがある程度大きくなるまで、、
24時間、休み無しで育児労働だもん、大変だ。

アダムは、食料得るために忙しいから
そんなには手伝えないのよね、。
育児はエバの仕事だったわけだし、。

エバ、原罪犯したけど、すごく偉いでしょ??初めて育児、手助けナシで、、お母さんの役目、頑張ったんだから、。
エバのこと、。
聖書読み直して、また気づくことがあれば、随時、加筆します、。

加筆
文内も加筆してますがヨベル書の通りだと

ヨベル書4章
1第二ヨベルの第三年週に彼女はカインを産み、第四年週にアベルを産み、第五年週に娘アワンを産んだ。
第三ヨベルのはじめに、カインはアベルを殺した。彼(アベル)の犠牲(いけにえ)は受け入れられたのに、カインの犠牲は受け入れられなかったので、彼は彼(アベル)を野で殺した。
3彼(カイン)が彼(アベル)を殺したことを嘆く血の叫びは地から天にまで達した。

ヨベルと言うのが7年でワンクールなら、
第二ヨベルの3年目にカインが、、
4年目にアベルが、5年目にカインの妻になったアワンが生まれて2年後、7年目に第二ヨベルが終わって、アワンが生まれて3年目に第三ヨベルが始まって、、、

カインが4歳?、アベルは1歳年下だから3歳、アワンがカインより2歳年下だから2歳頃に、カインとアベルは生け贄の儀式をしたことになっちゃう?

現代と成長速度が違うので無ければ、
4歳のカインが農作業??
3歳のアベルが羊飼い??
?がいっぱいになりますわー。

なるほど貴重な名前のデーターが山と書いてありながら偽典扱いになるわけだ。

遺伝子が、今と違って完全版に近いのだから、現代の人間と成長速度が違っていてもおかしくはないけど。
成人までは早くて、後は遅いみたいな年齢の進み方でないと、ヨベル書の年齢記述では無理があるー。


次は、、誰にしようかな、。
アブラハムの妻サラにしようかな、。
サラは、なかなか子どもが与えられなかった女性。
サラは、どんなこと考えてたんだろうな、。

少なくても、自分にだけ子が生まれないことを
イライラしてひがんでたと思う、。
サラに子どもが生まれなかった理由って、、なんだろう、。
サラは、自他共に認める美人。

なかなか子が生まれなかったラケルも美人で、
姉のレアに子が産まれたことでひがんで
夫のヤコブに喧嘩売ってたくらいキツイ性格してた、。
サラは、アブラハムにハガルのことで、あなたのせいで、、って
ラケル同様ぶち切れてるから、高慢さがいけなかったんじゃないかな、。

私は美人で正妻、みたいな、。
しょうがないっていえばしょうがないのかな、。
みんながサラを見て美人びじん、、と口を揃えていったんだから、。
どんだけ美人だったんだろう???

サラ、美人だと言われて、嬉しかったのは最初だけで、
聞き飽きるくらい人から美人だと言われ続けてきたわけだし、。
ちっとやそっと褒められた程度じゃ、
嬉しいとは思えなくなってたんじゃないかな~?

私なら美人と褒められたら嬉しいけど、、
サラは異邦人の王様に、美人だと褒められても、
なんとも思わなかったんじゃないかなー。

サラがアブラハムより異邦人の王様のほうがお金持ちでいいなーと
思ってたら、神様が王様の夢に現れて、サラになにもしないように、
助けたりしないだろうし、。

サラ、、不定期ですが、、続きます、。


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