FC2ブログ

(^o^) ☆☆☆トップ☆ページ☆☆☆

(^o^)V 



イエス様は、神様であり、人でもある御方、
人として、おいでになるとき、
あえて貧しく低い身分の大工の子としてお生まれになった、。

本来なら、、祭司、レビ人の高い身分であるのに、、。
それを隠し捨てて、貧しい大工の息子として、
お暮らしになった、。

giphy (20) 

ここから下、記事書庫へのリンクです。 

記事を表示(最新記事からインデックス表示NEW」
記事を表示2(上の1の続きの記事からインデックス表示NEW
記事を表示3(上の2の続きの記事からインデックス表示NEW
記事を表示4(上の3の続きの記事からインデックス表示NEW


一番古い初めましての記事こちら


小ばらこちらの★ゲストブック★にコメントをどうぞ、。

 小十字架御言葉の関連書庫    

未来の神学(religio(レリギオ)神学)おすすめ★


マグダラのマリア聖書論 聖書のなぞについて


『神聖(真正)イエス・キリスト教』


聖書論書庫

1.聖書論 天地創造  
2.聖書論 原罪と堕落 

3.聖書論 聖霊の働き 
4.聖書論 聖書的輪廻観  

6.聖書論 預言は警告


9.聖書論 再臨主について 
10.聖書論 再臨の目的

教義、教理についての補足


質疑応答の為の書庫聖書の事で、わからない事があれば、ご質問どうぞ❤
生きるための言葉 好きな聖句集

出来事毎日起こる色々なことをつぶやきます。

我が家のペット かわいい

糖尿病闘病記 治したいからダイエットも頑張ってま~す。




カルト、異端情報 異端とは金儲けの為に人を踏む集団、教えの事です。



天の愛教会 発足NEW 

ネットでも愛と心の絆作り上げましょう運動。賛同者様大募集中♪




 お気に入りリンク

The Gate of Heaven (超お気に入り💕) 


憩いの水のほとり ブログのお友達のサイトおすすめ★



姉妹ブログ
マグマリのブログ私のアメーバーのブログです。
こことは別の違う記事を書いていますよ、。



お知らせ
fc2のコミニティを立ち上げてみました。
観覧フリー。
カテゴリ 学問・文化・芸術

主催コミニティ

名指しで批判、罵るのは禁止。
あくまで、自分の思うことを言う場。
https://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=sns_community&process=community_detail&community_key=33738

遊びに来てね、。



ご参加頂いたメンバー様

1、その不思議、お察しします。ブログオーナーChicken-pilaf様
http://susukino.enigmaticlife.jp/


img_11.gif 

追加応募者さま、随時募集中、。

メンバー様は自由にスレ立て、命題あげなどして下さいね、。
みんなで、考えたり話し合って、、思考を深めあいましょ、。自分だけの思考だけでなく、人の思考も聞いたりすることで、思考というのは、広がらせることができますから。

一つの見方、思考で、固まると、融通性がない、、という状態になりかねませんので、人の思考も聞いてみる場というのは、有用であると想います、。

よろしくです、。

マグダラのマリア

☆マグダラのマリアの部屋☆ 

このトップページのアドレス
https://magtaranomaria.blog.fc2.com/blog-entry-116.html をブックマーク されておくと、、ここのサイトの、どの書庫にも自由に行けて便利です、。


応援ポチッとして頂けると(^_^)v(*^_^*)(^_^)v
猫になって喜びます。(=^・^=)V


スポンサーサイト

この人はヨセフの子ではないか。


ルカによる福音書
ナザレで受け入れられない
4:16 イエスはお育ちになったナザレに来て、いつものとおり安息日に会堂に入り、聖書を朗読しようとしてお立ちになった。
4:17 預言者イザヤの巻物が渡され、お開きになると、次のように書いてある個所が目に留まった。

4:18 「主の霊がわたしの上におられる。貧しい人に福音を告げ知らせるために、/主がわたしに油を注がれたからである。主がわたしを遣わされたのは、/捕らわれている人に解放を、/目の見えない人に視力の回復を告げ、/圧迫されている人を自由にし、
4:19 主の恵みの年を告げるためである。

4:20 イエスは巻物を巻き、係の者に返して席に座られた。会堂にいるすべての人の目がイエスに注がれていた。
4:21 そこでイエスは、「この聖書の言葉は、今日、あなたがたが耳にしたとき、実現した」と話し始められた。
4:22 皆はイエスをほめ、その口から出る恵み深い言葉に驚いて言った。「この人はヨセフの子ではないか。」

4:23 イエスは言われた。「きっと、あなたがたは、『医者よ、自分自身を治せ』ということわざを引いて、『カファルナウムでいろいろなことをしたと聞いたが、郷里のここでもしてくれ』と言うにちがいない。」
4:24 そして、言われた。「はっきり言っておく。預言者は、自分の故郷では歓迎されないものだ。

4:25 確かに言っておく。エリヤの時代に三年六か月の間、雨が降らず、その地方一帯に大飢饉が起こったとき、イスラエルには多くのやもめがいたが、
4:26 エリヤはその中のだれのもとにも遣わされないで、シドン地方のサレプタのやもめのもとにだけ遣わされた。
4:27 また、預言者エリシャの時代に、イスラエルには重い皮膚病を患っている人が多くいたが、シリア人ナアマンのほかはだれも清くされなかった。」
4:28 これを聞いた会堂内の人々は皆憤慨し、
4:29 総立ちになって、イエスを町の外へ追い出し、町が建っている山の崖まで連れて行き、突き落とそうとした。
4:30 しかし、イエスは人々の間を通り抜けて立ち去られた。
ーーーーーー
また、、引っかかった、。
イエス様、、褒められたと書かれてるのに、、
なんかね、、怒らせるようなことを仰ってる??

流れの見直し、。
あなたたちは、こう私に言う、、こう考えてる、。みたいな、こと、、
仰ってるわね、。

あと、預言者は、あなた方ユダヤ人ではなく、
異邦人のもとに遣わされたというニュアンス、。

貧しい人に福音を告げ知らせるために、
主がわたしに油を注がれたからである。は、メシア到来の聖句、。
だから、、ここの、 『わたし』 は、、メシアだわね、。

だから、、
あなたがたが耳にしたとき、実現した、、
は、、メシア到来が実現した、ということになり、、。
 
メシア実現の、、未来形、予測とかではない、
リアルな今のこの瞬間の。、実現済み、、として
御言葉を語られたから、、イエス様の御言葉は恵み深い、、
と書かれた、、ということになる、。

ところがぎっちょん、。
預言者である私、、イエス様が、、
主の恵みの年を告げるため遣わされるべき人々は、
あなた方ではないよ、、、と

あなた方は、私を預言者とは見ない、。
大工のヨセフの息子だとしかみない、。

だから、同郷人だから、他の人はどうでもよいから、
私達を優遇しろ、、と、いうだろう、、と、。

彼らの浅ましい心を見透かして、、見た目ほめられてても、
騙されたりしなかったって話が、、ここ、。
預言者として、、受け入れられない、、ということね、。

神様から遣わされた預言者としてはみない
この人はヨセフの子ではないか。、、と、、
預言者から、、ただの人に、引き下ろし、、
神様の遣わされた御方だとへりくだることをしない、。

自分側の要求ばかり言う、。
そういうイスラエル人がいたから、、
預言者は、異邦人のところに遣わされたと、、
信仰的には、、異邦人より、イスラエル人のほうが劣る、、と
イエス様は、言われて、。

彼らは、、本性丸出し、、で、切れて、、利用できないなら、、
殺してしまえ、、、と、神様を恐れぬ所業をした、。
馬鹿だねぇ、。イエス様を利用しようとしか思ってなくて、、
思い切り図星だったから、、相当に痛かったのね、。

山の崖の上から、、突き落とすのは、、
処刑と同じ、。でも、彼らはそう出来なかった、。
イエス様は姿を見えなくして、彼らの間、、真ん中、、を通って立ち去られた、。
真ん中を通られたのは、、2つに裂いた生贄の真ん中を、、
天からの火が通って善と悪にわけたこと、。、、

イエス様が、無言であったけれど、その行いは悪であると、、
お裁きになられたたことを、、意味する、。
無言であったのは、、裁きは有効化してないこと、、
イエス様は、、罪をお赦しになるためにおいでになられたから、。
裁く権威はおありだったけれども、、裁かず猶予された、。
イエス様を、明確な殺意をもって、殺そうとしたのですから、、
彼らは、本来、死罪です、。

罪がない御方を殺そうとしたのですから、。
このことから、彼らが欠片ほども、、イエス様を敬っておらず、
ヨセフの子だから、、と、頭から馬鹿にしていたことがわかります、。

蛇足ですが、。

詩篇  
56:14 あなたは死からわたしの魂を救い/突き落とされようとしたわたしの足を救い/命の光の中に/神の御前を歩かせてくださいます。

詩篇の56:14、、この聖句が、、マタイの、、
「神の子なら、飛び降りたらどうだ。『神があなたのために天使たちに命じると、/あなたの足が石に打ち当たることのないように、/天使たちは手であなたを支える』/と書いてある。」、と悪魔がイエス様を誘惑したときの聖句と同じような内容、。

足を救う、。足を守る、。

関連聖句、。
詩篇
91:11 主はあなたのために、御使いに命じて/あなたの道のどこにおいても守らせてくださる。
91:12 彼らはあなたをその手にのせて運び/足が石に当たらないように守る。

創世記
3:15 お前と女、お前の子孫と女の子孫の間に/わたしは敵意を置く。彼はお前の頭を砕き/お前は彼のかかとを砕く。」

イエス様は、、十字架にかかり、手足の骨を釘で打たれて、砕かれました、。
このこと、最悪の十字架にかかる場合であっても、、
イエス様は、サタン、蛇に、絶対に負けない、
頭を砕かれたりしない、、と、、いうことなのですが、。

悪魔は、、誘惑の時、、
自分に従えば、、足を砕かない、。足を守る、、
つまりは十字架にかけたりしない、。
逆に、自分が御使いだったときのように、お前を守る、。
だから飛び降りたら、どうだ?と、、誘惑していたのですね、。

悪魔が、言ってきたこと、、足のこと、、
つまりは十字架のことには完全スルーして、
『あなたの神である主を試してはならない』と書いてある、、と
飛び降りることだけに言及されて答えておいでです、。
それは、十字架は、最後の最後の手段、、
イエス様ご自身を捧げての、、切り札であったから、。

本当は、、大祭司たるイエス様は、
民、もしくは弟子たちの捧げた信仰を、、神様にとりなすだけで、
良かった、。

でも、民は不信し、、弟子は失敗し、。
イエス様ご自身が、、完全無欠な御自身を捧げて、、
完全な捧げものとして、一度だけ十字架にかかられた、。

アリマタヤのヨセフにより、イエス様は十字架から降ろされた、。
だから、、イエス様を、十字架にかけ続けることは、もう、やめましょう、。
それが、当たり前だと想う心は、、サタンが喜ぶのです、。

父は、、決して、我が子が、、十字架にかかることは良しとは思われてなかった、。それは、最悪の場合だった、。
人が不信して、背いた場合のこと、。

人が背かなければ、、不信しなければ、
イエス様は十字架にかけられ足を砕かれることはなかった、。

本来十字架にかかるべきは、、、
主イエス様ではなく私自身だったのだから、。
十字架にかかられたから、、イエス様は人の主人なのか?
違うでしょ、。

もし、イエス様が十字架にかかられて居なくても、、
神様であるし、わたしの主人です、。
永遠に、、。

十字架にかかられてないと神様じゃない、。
処女から産まれてないと神様じゃない、。
そんな条件付きの神様なんてね、、おかしい思考です、。

神様であるイエス様を品定めするほうが、傲慢この上なし、。

この教理考え決めた人、、地獄行き確定でしょ、。
本人は、、良かれ遠思ってただろうけど、、
思い切りサタンの言葉に転がされてた、。

マグダラのマリア


応援ポチッとして頂けると(^_^)v(*^_^*)(^_^)v
猫になって喜びます。(=^・^=)V


ヤコブとラケルとレア。

創世記
29:10 ヤコブは、伯父ラバンの娘ラケルと伯父ラバンの羊の群れを見るとすぐに、井戸の口へ近寄り石を転がして、伯父ラバンの羊に水を飲ませた。
29:11 ヤコブはラケルに口づけし、声をあげて泣いた。
29:12 ヤコブはやがて、ラケルに、自分が彼女の父の甥に当たり、リベカの息子であることを打ち明けた。ラケルは走って行って、父に知らせた。
29:13 ラバンは、妹の息子ヤコブの事を聞くと、走って迎えに行き、ヤコブを抱き締め口づけした。それから、ヤコブを自分の家に案内した。ヤコブがラバンに事の次第をすべて話すと、
29:14 ラバンは彼に言った。「お前は、本当にわたしの骨肉の者だ。」
◆ヤコブの結婚
ヤコブがラバンのもとにひと月ほど滞在したある日、
29:15 ラバンはヤコブに言った。「お前は身内の者だからといって、ただで働くことはない。どんな報酬が欲しいか言ってみなさい。」
29:16 ところで、ラバンには二人の娘があり、姉の方はレア、妹の方はラケルといった。
29:17 レアは優しい目をしていたが、ラケルは顔も美しく、容姿も優れていた。
29:18 ヤコブはラケルを愛していたので、「下の娘のラケルをくださるなら、わたしは七年間あなたの所で働きます」と言った。
29:19 ラバンは答えた。「あの娘をほかの人に嫁がせるより、お前に嫁がせる方が良い。わたしの所にいなさい。」
29:20 ヤコブはラケルのために七年間働いたが、彼女を愛していたので、それはほんの数日のように思われた。
29:21 ヤコブはラバンに言った。「約束の年月が満ちましたから、わたしのいいなずけと一緒にならせてください。」
29:22 ラバンは土地の人たちを皆集め祝宴を開き、
29:23 夜になると、娘のレアをヤコブのもとに連れて行ったので、ヤコブは彼女のところに入った。
29:24 ラバンはまた、女奴隷ジルパを娘レアに召し使いとして付けてやった。
29:25 ところが、朝になってみると、それはレアであった。ヤコブがラバンに、「どうしてこんなことをなさったのですか。わたしがあなたのもとで働いたのは、ラケルのためではありませんか。なぜ、わたしをだましたのですか」と言うと、
29:26 ラバンは答えた。「我々の所では、妹を姉より先に嫁がせることはしないのだ。
29:27 とにかく、この一週間の婚礼の祝いを済ませなさい。そうすれば、妹の方もお前に嫁がせよう。だがもう七年間、うちで働いてもらわねばならない。」
29:28 ヤコブが、言われたとおり一週間の婚礼の祝いを済ませると、ラバンは下の娘のラケルもヤコブに妻として与えた。
29:29 ラバンはまた、女奴隷ビルハを娘ラケルに召し使いとして付けてやった。
29:30 こうして、ヤコブはラケルをめとった。ヤコブはレアよりもラケルを愛した。そして、更にもう七年ラバンのもとで働いた。

ーーーーー
ヤコブとラケルとレアらは、いとこ同士なので 
子供のころから、お互いその存在は知っていた。
この出会いの前に、、何度かは会っていたと想います、。

伯父ラバンの娘ラケルと
伯父ラバンの羊の群れを見て、、ヤコブは、、
面差しを見て、すぐラケルだと、わかったんだし、。

他に、ラケルにヤコブが口づけしたってとこ読んで、
初対面でホッペにしろ、いきなり、
他の家の異性に対して、キスするか、、、。と

イスラエルは、男女厳格で、
性的なことは、きっちり分かれてて、
結婚が決まったら、床入りの勉強をするって、読んだ、、。

ネットがないから、、昔ながらの生活だっていうし、
今も、それだけうるさいし、、、
慎みがないと想う女性には唾を吐きかけるのは、
善いことだと思われてたわけだし、

公の場所で異性同士で、好きあってる者同士じゃないなら
ほっぺとはいえキスしないでしょ、。

旧約聖書では、親族同士か、親子で、の口づけが多いし、
男女のそれ、、は、ここだけ、。
新約だと、、マグダラのマリアは、、イエス様の頬ではなく、
慎み深く、跪いて御足にキスしてます、。
彼女は、、イエス様が大好きだったし婚約者だったけど、、
御足で、我慢したのよね、。人前だから、。

ヤコブのときは、、外であるし、、
その時は、、人が、見てなかったのかしらね、。
男泣きに泣いてるわけだし、、、、
よその人の前じゃ、恥ずかしいし、
めめしく見えるし泣けないはずだから、。
誰も、近くには居なかった、ということかしら、。

なので、このときが、、
レアもラケルも、初対面、、面識ゼロじゃない、。

親しい間柄で、あれ、似てる?くらいの
見たこと在る?と感じるのでなく、まるで見知らぬ、
しかも異性から、いきなりキスされたら
びっくりして叫んでラケル逃げてくだろうし、と思って、。

ラケルは、自分の羊に、水を呑ませてくれたから
ヤコブ?親戚か、自分の家の親族の誰かなんだろうけど誰?
くらいな感じだったのかも。

ラケルのほうが年下で、数年前にあったときの、、
ヤコブの顔を良く覚えてなかったのかな、、、。

ラケルは子供のころから、美しかったのをヤコブは知っていたはず。
若い時は、表面の美しさしか見れない。 

だから、、ヤコブは、レアより、ラケルにいつも目が行ってたし、
公の場で口づけするくらいラケルを好ましいと、ずっと思ってた、。

だからこそ、、労働する報酬に何が欲しいと、、
おじのラバンに聞かれたとき、迷うことなく、
金品や家畜ではなく、ラケルが欲しいと言ってるわけで、。

もちろん、ラケルだけではなく レアも、、
子どものころから ヤコブを知っていた。

ヤコブは、ラケルばかりを見て、
レアを、愛する女性としては見てはいなかったけど、、。

ヤコブは、きつい性格ではないので、
レアにも他の女性にも優しかったのでしょう、。
だから、レアは、ヤコブが、ラケルを好きなのを分かっていても
心惹かれて行ったのではないでしょうか、。

だから、レアは、父ラバンからヤコブとの婚姻の床で、
待っているように言われても、、
ラケルの婚約者だから、、嫌です。
と言わなかった、というか、、言えなかった、。
彼女も、ヤコブを愛して居たのですね、。

だから、父親のラバンに言われたとおりにして、
何の文句も言わずにラケルの身代わりに嫁に行った、。

普通は姉の婚約者ではなく、妹の婚約者なのだから、
父親に言われたとしても、嫌だと言うでしょう、。
姉妹仲が、悪くなることは想像に難くない、。

そのリスクがあっても、良いと思うのは、、
自分の願いに添っていた場合、、、
それなら喜んで、その話に乗ります、。

だから、、レアは、妹のラケルに、
「あなたは、わたしの夫を取っただけでは気が済まず、わたしの息子の恋なすびまで取ろうとするのですか。」と言っています、。
ヤコブは私の夫、、だと、。

レアは、ラケルより、先に、、
ヤコブにお嫁に行っていますので、いくら、
ラケルがヤコブにレアより愛されて正妻の立場でも、
対等な妻なのですね、。

第一の妻だから、。

ラバンは意地が悪いと思われがちですけど、
娘2人が、どちらも可愛くて、、
子煩悩な一人の父親だったと想います。

創世記
31:50 もし、お前がわたしの娘たちを苦しめたり、わたしの娘たち以外にほかの女性をめとったりするなら、たとえ、ほかにだれもいなくても、神御自身がお前とわたしの証人であることを忘れるな」とラバンが言った
、、と書かれていますから、。

ラバンは、娘2人が共に、ヤコブが好きなことに
気がついていたと想うのですね、。
だから、、両方の娘の願いを叶えようとして、
ヤコブに、このようにしたのだと想うのです、。

ラバンが、ただの意地悪爺さんなら、、神様がラバンに
創世記
31:24 その夜夢の中で神は、アラム人ラバンのもとに来て言われた。「ヤコブを一切非難せぬよう、よく心に留めておきなさい。」
のように問いかけることはしないし、

ラバンが欲の皮が、つっぱらかってるだけの
温かみがないまるでない人間なら、、神様のお告げも無視するでしょう、。ラバンは自分の占いの神、ヤコブとは別の神を信じていたのだし、。

族長になるには、忍耐強くまた、判断力も必要です、。
ラバンは、、単にエサウを騙し族長となったと、
ヤコブのことを思ってて、思いやりも忍耐力もないのでは、
だめだと思って、、ヤコブを鍛えたのではないかと想うのですね、。

娘らをすっごい愛して、他の妻は娶るんじゃないぞ!と
ヤコブに釘をさすくらい、自分の娘を、
かわいいと思っているお父ちゃんですから、、
愛情深い人だったと想います、。

ラケル、、美人で、甘やかされて育ったから、、性格キツめだし、
レアは、ラケルに容姿の点で引け目を感じながら育ったから、
ラケルとはまるで逆に、、穏やかで、控えめになったのでしょうね、。

ラバンは、、どちらかというと、
大人しく控えめなレアのことを特に気にかけて、、
わざと、、先にヤコブにお嫁に出したと想うのです、。

もし、ヤコブの希望通りに、ラケルを先にお嫁に出していたら、
レアはヤコブのお嫁にいけませんから、、、。
よしんば、お嫁にいけても、先に子を産んだら、、
それこそ、きついラケルに、もっとひどくいびられて、余計に辛かったと想います、。

先にお嫁に行っていればこそ、
レアは姉であり第一の妻なので、、、あとから嫁いだ妹の
ラケルと対等なわけですから、。
ラバンは、、意図的に、こうなるように仕向けたのでしょう。
そうしたら、二人共、願い通りに、好きなヤコブの妻となれるから、。

レアが本当に疎んじられて、
ヤコブがレアを愛してなかったと言うなら、
レアに子供は出来ません、。

例を上げるなら、ミカル。
ダビデは妻ミカルの間に子を作りませんでした、。
彼女が自分を見下すようになったので、
彼女のもとにいかなくなったからです、。

同じようにレアが本当に嫌だったなら、、
ヤコブは、彼女との間に子は作りません、。

だからラケルは、レアに子供が次々と生まれるので、
いくら自分のほうが正妻の立場で、
ヤコブに姉のレアより大事されても、どんどん
心中穏やかではなくなります、。

だってね、ヤコブの長子ルベンを、、
姉のレアが産みましたからね、、。
事実上のヤコブの跡継ぎを産んだ妻は
ラケルではなくレアなのです、。

族長の妻でありながら
跡継ぎの母になれない、ことは、恥でしたから、。

ラケルは姉のレアを妬み、ヤコブに八つ当たりして、
「わたしにもぜひ子供を与えてください。与えてくださらなければ、わたしは死にます」と言っています、。

ヤコブは、このラケルの言葉に、激しく怒った、、
と書かれています、。

ヤコブは、大人しい性格で、
あまり声を荒げて怒る人ではないです。
好きな人相手なら、あばたもえくぼで、まぁ良いか、、と
惚れた弱みで、我慢してしまうタイプだと想います、。

その大人しいヤコブが珍しく激しく、
怒ったわけですから、。
この頃から、、大人しく控えめなレアの方に、
ヤコブの心は惹かれていたのでしょう、。

ラケルは、正妻の立場として、、なんとかして
ヤコブの跡継ぎを、自分が産みたいと望みます、。
でも、すでにヤコブの長子は姉のレアが産んでいます、。

だから、、、その長子のルベンの子を、
ラケルが、産むことでしか、
そうする方法は無かったのでした。

あなたの子供(ルベン)が取って来た恋なすびをわたしに分けてください」と、ラケルがレアに言ったのは、、
ルベンによって、子が欲しいと、
母であるレアに交渉したわけです、。

レアの答えは、夫を取ったのに、、
私の子まで取り上げるのですか、と、ラケルに言ったこと、。

恋なすびは、、マンドラゴラ、人形をしていて、
引く抜くとき悲鳴をあげて、
その声を聞いたら、
狂死するという言い伝えが在る薬草、
神経毒が在る、。

媚薬にも使われるらしいけど、、
こんなもの、、ラケルが必要か、
といえば、要らないでしょ、。

そんなもの使わなくても
ヤコブの正妻の立場なのだし、
恋の媚薬、、なら、、どちらかといえば、
レアのほうが、ヤコブに対して
使えるものなら使いたかった筈です、。

だから、この会話は、暗喩なんですね、、。
ラケルが長子のルベンと、
床入する取り引きをしたことの、、、。

「それでは、あなたの子供の恋なすびの代わりに、今夜あの人があなたと床を共にするようにしましょう
とラケルはレアに答えています、。

取引は等価で行うもの、。
ヤコブとの代わりにルベンを、レアがラケルに与え
ラケルはヤコブをレアの元へ行かせる。
要は、その日の夜から、レアにヤコブを
優先的に譲ると、いう意味合いのこと。

ラケルのパートナーをヤコブからルベンに
取り替える約束をしたのです、。ラケルが子を宿すまでの間。

レアもヤコブを愛していたので
ラケルの申し出に合意したわけです。

創世記
30:16 夕方になり、ヤコブが野原から帰って来ると、レアは出迎えて言った。「あなたはわたしのところに来なければなりません。わたしは、息子の恋なすびであなたを雇ったのですから。」その夜、ヤコブはレアと寝た。

このあと、ラケルも、身ごもります、。
レアが、男の子2人、女の子1人を産んでからなので、

3年以上もかかって、やっと、
念願の自分の子、、ヨセフを身ごもることができたラケル、、。
レアに、ヤコブの優先権、つまりは自分と同等と認めて
愛する夫を譲ってでも、、、

ルベンの子、ヤコブの跡継ぎになるものを
自分が身ごもり産みたかった、。
ここまで、人には言えない苦労をして、
やっと、産むことが出来たヨセフ、。

ラケルは、ヨセフを産んだとき、嬉しくて、、
神様に、もう一人、ヤコブとの間に男の子が欲しいと願いを込めて、
ヨセフ、と名付けてます、。

ルベンは、ヤコブの側女、ビルハのところへ入って
共に寝たことで長子権を失いますけど、、
ビルハは、、ラケルの召使いなんですよね、。

ラケルと、ルベンが通じてたから、
ラケルの召使いのビルハとも、
仲が良くなったのではないのかしら?
ラケルの思い出話をしてるうちに、、とか、。

うがった読み方をすれば
本当はルベンはビルハには手はつけてないけど、
ラケルに手を出したとは、律法に背くし
書けないから、そう書かれたのかなぁ、、とか思います。

ヨセフが長子ルベンの子だから、、
ヤコブは、それを知っていたから、、
他の兄弟を差し置いて、色とりどりの長服、、
跡取りの徴の服をヨセフに着せ、
年寄り子でもあったから、、かわいがったわけです、。

ヤコブが普通にヨセフを可愛がってただけなら
他の兄弟は彼を憎み殺そうとするでしょうか?
いくら異母兄弟でラケルの子といえど。

ヨセフが、ヤコブの跡継ぎとして扱われてたから、
兄の自分たちを差し置いて、何でこいつが跡継ぎなんだ、、
こいつがをついだら、自分たちは、、
この異母弟の僕でしかなくなる。と思ってたところへ

自分に太陽と月と、11つの麦束がお辞儀した、と、
まだ生まれていないベニヤミンも含めて、
自分の両親と兄弟が、自分に、ひれ伏した、、。という夢を見て

黙っていればいいのに、。

こんな夢を見たーと言っちゃったものだから
こんちくしょう、、、。こいつが死ねば、
自分たちが、、父ヤコブの跡継ぎになれるのに、。
と殺意をもたれたわけです。

ルベンが、ヨセフの父親でないのなら、
他の兄弟同様、、ヨセフが跡継ぎなら、一番の邪魔者でしょう、。

ヨセフは、、自分の母レアの息子ではなくて、
母レアを若い時にいびってたラケルの息子ですよ、。

他の兄弟の数人は、ラケルの子から、と
遠慮もなく手をかけて殺すと、言って、、、、
ヨセフを敵視して殺そうとしてるし、。

こういう背景があるのに、、
↓ルベンの、、この行動と言動、おかしいでしょ、。

ルベンは、ヨセフを彼らの手から助け出して、父のもとへ帰したかった
ルベンは自分の衣を引き裂き、兄弟たちのところへ帰り、「あの子がいない。わたしは、このわたしは、どうしたらいいのか」と言った。

はい、、相当、ぷっつんしてます、。
でも、我が子がいなくなったなら、普通の親の反応です、。

さて、、甥と叔母が通じることは、罪になります、。
でも、ヤコブの正妻がラケルであるので、
彼女から生まれるヤコブの跡継ぎを、神様は、是とされ、
ラケルが願いに願っていた初子、ヨセフを彼女に与えたのでした、。

ラケルが、主がわたしにもう一人男の子を加えてくださいますように(ヨセフ)」と願っていたのは、、もう一人、、次は偽りのヤコブの子ではなく、本当の夫ヤコブの子が欲しかったからです、。

姉、レアのように、自分も、、
愛する夫ヤコブの子を産みたいと、切実に願っていた、。

ヨセフは、レアの息子ルベンの子で、
レアにとっては孫、ラケルにとっては我が子であるので、
ヨセフが生まれたことで、レアとラケルの諍いは、、収まりました、。

創世記
31:14 ラケルとレアはヤコブに答えた。「父の家に、わたしたちへの嗣業の割り当て分がまだあるでしょうか。
31:15 わたしたちはもう、父にとって他人と同じではありませんか。父はわたしたちを売って、しかもそのお金を使い果たしてしまったのです。
31:16 神様が父から取り上げられた財産は、確かに全部わたしたちと子供たちのものです。ですから、どうか今すぐ、神様があなたに告げられたとおりになさってください。」

レアとラケルは、心を合わせて、
私達と私達の子達の、、と、夫ヤコブに答えています、。
姉レアを妬みまくっていたラケルは、、
姉レアへの態度が変わってます、。

ラケルは、、罪だと、わかってても、ルベンによって、
ヨセフを得て、自分の立場を守りたかった、。
ヤコブに噛み付くような強気なラケルだけど、、、

美人だから、周りにちやほやされても、、
心はどこか満たされず、寂しかったのかな、、。
綺麗だから、ちやほやされるだけで、
姉レアのように器量が良くなかったとしたら、
自分は愛されるのだろうか、って、。

常に不安があって、わがままを言うことで、
自分は夫ヤコブに愛されてるかどうか、、
確かめてたのかもしれない、。

だから、ルベンによって
ヤコブの後継者ヨセフを産んでも、満たされず
ヤコブの子を、自分でも産みたかった、。

創世記
35:16 一同がベテルを出発し、エフラタまで行くにはまだかなりの道のりがあるときに、ラケルが産気づいたが、難産であった。
35:17 ラケルが産みの苦しみをしているとき、助産婦は彼女に、「心配ありません。今度も男の子ですよ」と言った。
35:18 ラケルが最後の息を引き取ろうとするとき、その子をベン・オニ(わたしの苦しみの子)と名付けたが、父はこれをベニヤミン(幸いの子)と呼んだ。
35:19 ラケルは死んで、エフラタ、すなわち今日のベツレヘムへ向かう道の傍らに葬られた。
35:20 ヤコブは、彼女の葬られた所に記念碑を立てた。それは、ラケルの葬りの碑として今でも残っている。

ラケルは、命と引き換えに、ヤコブとの子を産むことになった、。
2つの罪ゆえに、。

一つはルベンとのこと、もうひとつは、
父親の金の像を持ち出し、それを奪い隠したこと、
そして、その金の像は占いをするもので、テラフィムのことであって、
ラケルは、、ヤコブとは違う信仰、偶像礼拝をしていたことになる、。

同じ信仰を持たなかったゆえに、
ラケルは正妻が族長と眠るためのマクペラの洞穴に、
葬られなかった、。

命がけで、苦しい息の中で、
愛する夫ヤコブの子、ベニヤミンを生んで、、、
我が子に、、母乳を飲ませることなく、、
死んでいかないと行けなかったラケル、、。

愛する人に、愛された証がほしかったのよね、。

美人でちやほやされても、みんながみんなそうだったから、
本当に愛されているのか、と疑心暗鬼で、、
不安で不安で、、安心できなかったんだと想う、。

だから、、容姿の芳しくなかぅた、レアのほうが、
先に嫁に嫁いだし、父ラバンに愛されてたに違いない、。とか、
自分に内緒で、2人で、こんなことをして、、酷い、、とか、、
なんで、ヤコブは姉レアを返さずに、
第一の妻として受けいれたのか、、とか、、
色々不安が心の中で渦巻いてたと想うのです、。

そう口に出さずとも、、ヤコブと結婚してからも、ずっと、。
そんなだから、姉レアに子ができると、羨ましいと妬んだ、。

ラケルは、ヤコブから愛されてるという実感が、
薄かったのでしょう、。
子を産んでるレアのほうが、大事にされてるように思えて
しかたがなかったのかなぁ、、と、

だから、禁忌に近いことをしてでも、
ヤコブの後継ぎとなる子を生みたくて、
レアのように、夫ヤコブの子も生みたくて、、
ラケルなりに、悩みはあって深かったのかな、。

正しい信仰を持って、
父親から金の像を盗んだりしないでいたなら、、
難産で命を落とすこともなかったでしょうに、。

産んだばかりの子を遺して、独り逝く、、
ようなことにもならずに済んだのに、。
やっと、本当に、ヤコブの子を産むことが出来ると思ったら、、
命と引き換えになるとは、。

ラケルは、後ろ髪を引かれるような
つらい思いで、逝ったのでしょう、。

我が子を胸に抱いて母乳を与えることも、出来ずに、
そばに居てあげれなくて、ごめんね、、、と
想いながら、、逝ったのでしょうね、。

父ラバンが、占いのテラフィムに依存してたように、
ラケルも、本当の神様ではなく、占いに依存してしまってた、。
それで、父の家から金の像を、盗んだ、。

金として、お金に使うためではなく、占いをするために
偶像礼拝をするために盗んだわけだから、
盗んだことと、合わせて、二重で良くないことだった、。

ラケルは、、神様を
自分の心の拠り所にしていなかったから、、

子供がいないときから、周りを、信じ切れないし、、
不安がいっぱいだしで、、気を紛らわすために、
占いに依存してたのでしようね、。

ヨセフを産んでからも、占いを、
捨て去ることが出来ないくらいに依存して、
神様への信仰を、最後まで、持てれなかった、。

幼い頃からの、疑心暗鬼が強くて、、
人の真実を信じられなくなってたからなんでしょうね、。

ヤコブは、、一度愛した人だから、、と
最後までラケルを見捨てることなく、
正妻としてラケルを扱い、ラケルが産んだ子らを大切にしたのに、。

同じ信仰ではなかったから、、上で書いたように、
マクベラの洞穴に、彼女を葬ることだけは、、
族長として、出来なかった、。
ラケル、、死んだ後は、レアだけが、正妻としてそばに葬られた。
ヤコブも、辛かったけど、、ラケルが子供を遺してくれたから、、
その子を、大事に大事に育てたのでしょう、。

跡継ぎのヨセフは、エジプトに連れ去られたのだけれど、
猛獣に噛み殺された、と、思い込んで居たから、
ヨセフが17、8歳ころに、居なくなったことに続き、
ラケルも亡くなって、大いに嘆き、末っ子のベニヤミンを溺愛した、、

兄弟たちは、、ヨセフのことで、ヤコブが落胆し
死を願うほどに嘆いたのをみて、後悔はしたものの、、、
本当のことはいえなかった、。

ヤコブの後年は、レアが、、献身的に尽くして、、
涙ぐましい努力をして、慎ましく、
そっと、出しゃばらない、静かな愛情で、、
ヤコブを支えたのだと想います、。

ベニヤミンを産んで、すぐに
死んでいかなければならなかったラケルの分も、
我が子だけではなく、妹ラケルの子も、側女らの子も、
我が子のようにレアは愛したのでしょう。

乳飲み子のベニヤミンの世話も、したでしょうし、。
なにしろ7人も子を産んでるベテランママですからね。
ラケルは、そういう沢山の子どもたちに囲まれてる姉レアを、
とても羨ましかったんでしょうね、。

育児をしてるのも、子供のものを用意するのも、
何もかもが幸せそうに見えて、、、。
だから、ヤコブにつながる子供を自分も得ようと執着した、。
姉レアのように、愛されてる実感が欲しかった、、、。

姉のレアが、育児で大変で不幸そうなら、
そうは思わなかってでしょうから、。
レアは幸せそうだったのでしょう、。
ラケルも、レアと同じ幸せを、望んだ、、一人の女性として、。
美しさがなくても、普通の妻となった女性の得れる
小さな幸せを、願った、。

マグダラのマリア


応援ポチッとして頂けると(^_^)v(*^_^*)(^_^)v
猫になって喜びます。(=^・^=)V


くろック ALL STARS
プロフィール

Mary Magdalene

Author:Mary Magdalene
FC2ブログへようこそ!
クリスチャンブログです。
ようこそ。私は日本福音ルーテル教会員です、。

御訪問頂き、ありがとうございます<(_ _)>

マグダラのマリアと名乗っておりますが、 これは創造主であられる神様から、 とあるお方を通してマグダラのマリアと名乗るように、と申し受けたからです。 神様に逆らうのは畏れ多いので謹んでお受けさせて頂いております。

マグダラのマリア(マリアでいいです)

検索フォーム
リスト
カレンダー式アーカイブ

フリーエリア

最新記事
最新コメント
カウンター1
ブロとも一覧

noelpix 土の器

The Gate of Heaven
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ村ランキング
ブログ村PVランキングに参加中
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
学問・文化・芸術
476位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
哲学・思想
43位
サブジャンルランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
QRコード
QR
リンク